2017年10月7日土曜日

鳰鳥(におとり)について(鹿島市民図書館)

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『日本国語大辞典 10巻』小学館国語辞典編集部・編集 小学館 2002年 R813.1シ p382 『水辺の鳥』吉野 俊幸・写真 山と溪谷社 2010年 488.2ヨ p10 『鳥獣虫魚歳時記 秋冬』 稲畑汀子・監修 朝日新聞社 2000年 911.3チ p180 『新編日本古典文学全集 6』小学館 1994年 918マ p356  ※これは、鳰鳥が入った歌と、鳰鳥の簡単な解説。 『カラー写真による 日本産鳥類図鑑』 高野伸二・著 東海大学出版会 1981年 488.2タ p186 ※この本が最も詳しく書かれている。 『角川俳句大歳時記 冬』角川学芸出版・編集 角川学芸出版 2006年 911.3カ p502 ※鳰の異名は「いよめ」と有り。 回答プロセス:『日本国語大辞典 10巻』小学館国語辞典編集部・編集 小学館 2002年 R813.1シ p382より、カイツブリの古名ということがまず分かった。さらに、歌の引用が複数あったので、俳句の本を探してみた。その後、生物(鳥類)の本もあたってみた。
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